ノルウェーからのプレゼンテーション
皆さん今晩は(の時間になってしまいました)、カナロコ編集部の大塚です。今日(7/27)は夜勤なので午後出社でした。溜まったメールを処理し、来月(8月)のカナロコ編集部の勤務シフトを組んでいると、いつの間にか夕刻に…。
http://www.kanaloco.jp/officeblog/entry/officeblog182/
スタッフの一人が「始めますよー」と声をかけ、プロジェクターの周りに十数人が集まりました(システム部の連中も参加)。スタッフが相手とチャットでいくつかやり取りした後、電話に切り替えますと入力すると、スピーカーから「こんにちは」の女性の声。
音声は「スカイプ」画面はネット上の相手方の「パワーポイント」を使いノルウェーからのプレゼンテーションが始まりました。説明者は現地の男性が担当し、時折先ほどの女性(日本人)が日本語で補足します。説明も画面も英語なので、詳しいことは(私には)よく解りませんでしたが、素晴らしいソフトウエアシステムであることは理解できました。
それ以前に、ノルウェーからネットを利用し、リアルタイムでプレゼンテーションをすることに、大いに驚きました。音声はクリアーで距離的時間差も感じません。イノベーションの速さに驚くばかりです。
プレゼンテーションの中身については、もっと詳しく理解しているスタッフからエントリーがあることを期待して、今日は書きません。と言うより(英語の理解力が乏しく)書けません。悪しからず。